Cirque du Soleil 「ZED」
本題その1。
それは頭の中の世界と
ずーっと前に本で読んだ世界が
予想をはるかに上回るところで
やわらかく融合していた。
未来の旦那さま(予定)に
誕生日プレゼントでいただいた舞台は
ずっと観たいと思いつつ
未だ行くことができなかったステージだった。
シルクは、以前「Alegría」を観た時から
もう大好きでしょうがない舞台。
頭の中で何度も反芻しては楽しんだ。
きっとそれは、エコツミのステージにも
生きていると思う。
常設劇場ができたとき
すぐにでも行きたかったのだけど
諸事情ゆえ、行くことができなかったのだ。
同じくシルク好きの彼女に
なんとなくそんな話したら
「エコツミ」のステージに生きるならと
連れて行ってくれることになりました![]()
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それはもう男前女!って叫びたくなるほどの
かっこよさじゃないか![]()
(もちろん、男前とよばれることは
この世界で褒め言葉以外にはありえない
)
そんな彼女と観た舞台は、
ZED が旅する世界。
天と地の狭間。
空気が確かな重さをもって存在し、
光が輝くべくして射し込み、
命が生まれる場所。
あらゆる生命体が
その生の限界まで息づいていた。
そうして、その時きっと
私も確かに生きていたのだった。
興奮も覚めやらぬうちに
IKSPIARIのRainforest cafeでお食事
夢の中にいるような一日?
きっと夢の中にいたんだ。
目を開けたままみた夢は
かくも心をゆさぶる。
未来の旦那さま、のり
カンボジアにラクロスを
伝えようとしている
素敵な女性です![]()
シルクは文字で読むものじゃない!
行くべし
↓
http://www.zed.co.jp/home.php
































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