おそるべし政府の監視システム
いやー、昨日はひどいエントリーだった(笑)
愛は詰めたんですけどね。
世の中それだけじゃだめですさぁー
今日は、衝撃の事実をお話しましょう。
実はさっきまでたーさんと打ち合わせだったのです。
そこで、こんな話をしていました。
えぇ、私がよく待ち合わせに遅れる理由でございます。
「いや、5分前には着くように家をでるんですよ。
でもウソみたいですけど、電車を止める女なんです。」
「でも、毎回じゃないでしょ?」
「あとあれですよ。よくおじいちゃんおばあちゃんに道を聞かれるんです。
あと、外人さん。」
「ほっとけばいいじゃん。」
「いやいや、だってこの人はこの駅に知り合いがいないわけだなと思うとついつい。
おばあちゃん、切符いくらだけど自動販売機で買えるー?みたいになっちゃうわけですよ。」
「それ、あれだよ。
エキストラだよ。」
「え?」
なんと!!
彼&彼女らは雇われたエキストラだそうだ。
誰に?
政府にである。
何のために?
小橋寛子を足止めするためである。
びっくりだっ\(●o○;)ノ
いくらなんだろう。
高いといいなぁ
300円のエキストラだといやだなぁ
せめて1万円くらいもらっててほしいな、おばあちゃん。
あ、でもね。
日本政府じゃないんだってさ。
アジア圏だって。
で、彼らはそれをモニターでみていて
反応を純粋に笑ってくれてるんだって。
そうかー。
笑ってくれてるのかぁ・・・
いい人ならいいね。うん。
え?!
だめじゃん。それ。
ともかくっ
似たような状況の方がいらしたら
一度疑ってみてください。
ほら、たくさんいたら告訴とかできるし。うん。きっと。
Comments
そうだったのか。それは衝撃の事実です!
面白いからやってみたい。
あ~でも
エキストラと気付かれないと恨みを買いそうなのでやっぱやめときます。
Posted by: セイ | June 03, 2006 at 02:39 AM